芸能界都市伝説
芸能界の都市伝説をご紹介いたします。

■TV●ョッキー
「奇人変人」というコーナーにゴキブリを食べるというパフォーマンスを見せた男がいた。その大会は優勝し、商品の白いギターを手に入れた。それから数ヵ月後ゴキブリを食べた彼が亡くなった。

■N●K
ある男性が、NHKを見ながらついつい寝てしまった。ふと起きると、今日の放送を終えたらしく、砂嵐の映像が映っている。消そうとしたら変わりに大勢の人間のテロップが流れ出した。男性はこの異常な現象に目を見張った。なぜなら男性はテロップの中に自分の名前を見つけてしまったからだ。急に恐ろしくなった男性はNHKへと電話をかけて、この砂嵐とテロップについて質問をした。答えは簡単に帰ってきた。「ああ、それは受信料を払っていない人の名簿を放送終了後に流しているんですよ。あなたも早く払ってくださいね」男性は受信料を払っていなかったのだ。

■砂嵐
テレビ番組が放送されていないときに流れる砂嵐。あの砂嵐を30分見つめると発狂し、それ以上見続けると死んでしまう。

■ズー●イン!!朝!
東京から日本各地をリレーして、その日の天気を伝える『お天気リレー』で、池に浮かぶ水死体が偶然写ってしまった。

■アナウンサーの間違い
・「旧中山道」(きゅうなかせんどう)を「いちにちじゅうやまみち」と読んでしまった。さらに別のアナが「きゅうちゅうさんどう」と読み間違えた。

・ある地方局のアナウンサーが「キンピラ丼」を「キン●マ丼」と読み間違えてた。

・NHKのニュースコーナーで女子アナウンサーがホワイトソックスの試合紹介で「ホワイトセッ●ス」と読み間違えた。

・民放のニュースコーナーで女子アナウンサーがレッドソックスの試合紹介で「レッドセック●」と読み間違えた。

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あくまで噂です。
つづく・・・


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